宙畑 Sorabatake

衛星ビジネスの記事一覧

衛星データ

宇宙ビジネス起業連載vol.1、プロローグ「2017年編集会議にて」

宙畑有志メンバーで宇宙ビジネス起業に向けて動き出し、実際に起業するまでの記録連載「宙畑編集部、宇宙ビジネス起業への道」の第1弾です。

特集

できることは無限大!?──トークセッションから“検出”する衛星データプラットフォーム「Tellus」の可能性

2月21日、日本初の衛星データプラットフォーム「Tellus」が公開されました。それに合わせて開催されたイベントの模様をお届けします!

特集

宇宙データを使ったオープンイノベーション!NICT SpaceHack2019に潜入!

2019年2月23-24日にNICT主催のハッカソン『SpaceHack 2019』が開催されました。2日間のハッカソンを密着取材しました!

衛星データ

2019年2月リリース! 衛星データプラットフォーム「Tellus」でできること

2019年2月21日、衛星データプラットフォーム「Tellus(テルース)」がオープンしました! あらためて、衛星データの特徴とTellusでできることについてまとめています。

ニュース

宇宙で銛を打つ実験が実施される【週刊宇宙ビジネスニュース 2/11~2/17】

一週間に起きた国内外の宇宙ビジネスニュースを厳選してお届けする連載「週刊宇宙ビジネスニュース」は毎週月曜日更新!

ニュース

宇宙分野のビジネスモデルの健全性が問われる年に【週刊宇宙ビジネスニュース 2/4~2/10】

一週間に起きた国内外の宇宙ビジネスニュースを厳選してお届けする連載「週刊宇宙ビジネスニュース」は毎週月曜日更新!

ニュース

車、列車、ドローン、船までも!? 衛星を利用した自律化の拡大進む

近年、船舶の自動運航化も可能となり海上の物流システムにも変化がおきています。船舶の自動運航化に伴い、具体的にどのような変化が起きているのかをご紹介します。

ニュース

小型SAR×AIS情報で、違法操業の検出【週刊宇宙ビジネスニュース 1/21~1/27】

一週間に起きた国内外の宇宙ビジネスニュースを厳選してお届けする連載「週刊宇宙ビジネスニュース」は毎週月曜日更新!

衛星データ

北海道で流氷を見たい! 流氷の位置を衛星データで確認する方法

流氷を生で見たことがありますか? 北海道から流氷が見える時期はいつなのか、衛星データで流氷を確認する方法をご紹介します。

特集

日本と欧州の衛星データプラットフォーム…TellusとDIAS。何ができて何が違う?

日本の衛星データプラットフォームTellusや、欧州の衛星データプラットフォームDIAS。これらは果たしてどこに違いを持ち、私たちに何をもたらそうとしているのでしょうか。山口県で行われた「第8回衛星データ解析技術研究会」から読み解いていきます。

特集

宇宙ビジネスとは~業界マップ、ビジネスモデル、注目企業、市場規模~

宇宙ビジネスって実際何ができるの?儲かっているの? 市場規模から注目企業まで、本記事では宇宙ビジネスについて業界マップを使いながらご紹介します。

衛星データ

巷で見つけた衛星データの可能性5選と第1回「#衛星データ使えそう」アイデア募集!

衛星データを使ったビジネスアイデア、ふふっと笑ってしまうようなアイデア、日常に潜む衛星データが使えそうなコトを募集します。応募方法は記事をチェック!

ニュース

民間主導で人類は再び月へ【週刊宇宙ビジネスニュース9/17~9/23】

今週一番わくわくしたニュースはやはりこのニュースでしょう!

衛星データ

なぜ日本初衛星データPF「Tellus」のデータビジネスに期待が集まるのか

2018年7月31日に発表された日本初の衛星データプラットフォーム「Tellus」について、記者会見で語られた内容を紹介します。 そう言われ始めてから久しいが、日本初の衛星データプラットフォーム「Tellus(テルース)」をご存じだろうか。

ロケット・衛星

今世界が注目!小型レーダー衛星とは?~日本の可能性~

小型衛星のなかでも実現が難しいと言われていた小型レーダー衛星が徐々に宇宙へ飛び出しはじめている。小型レーダー衛星市場について調べてみました。

ロケット・衛星

超低高度衛星技術試験機「つばめ (SLATS)」-超低高度軌道の課題と期待

ISSが飛ぶ高度は地上400km。それよりももっと低い高度を利用した衛星技術を確立するため、技術試験機「つばめ(SLATS)」が打ち上がります。低い高度を利用するためのメリットとその課題とは

ロケット・衛星

衛星ビジネスのボトルネックは小型衛星の打ち上げ機会

近年、小型衛星と呼ばれる通常の衛星よりも小さな100kg以下程度の衛星が流行っていますが、課題はまだ多いようです。