宙畑 Sorabatake

» ninomiya_soranomeの記事一覧

〇〇×宇宙利用

農林水産業を衛星データでアップデートする厳選されたアイデアが集結! NEDO Challenge, Satellite Dataのワークショップ参加レポート【PR】

「NEDO Challenge, Satellite Data -農林水産業を衛星データでアップデート!-」のイベントで語られた農林水産業の課題や、多くの課題を解決する衛星データを活用したソリューションのアイデアを紹介します。

衛星データ

【2025年10月】衛星データ利活用に関する論文とニュースをピックアップ!

2025年10月に公開された衛星データの利活用に関する論文の中でも宙畑編集部が気になったものをピックアップしました。

宇宙ビジネス入門・基礎

【衛星データを楽しく学ぶツールを作りました】リピート希望率100%!社内研修にも使えるボードゲーム「宙の知恵」のクラウドファンディングは12月9日まで【PR】

衛星データの利活用を楽しく体験できるボードゲーム「宙の知恵(そらのちえ)」を株式会社sorano meが開発。その概要とクラウドファンティングのリターンについて紹介します。

衛星データ

衛星データ×QGISではじめる、生物多様性の地図デザイン

手順つきで、生物多様性についての地図の作成方法を紹介します!

衛星データ

国内外の地理空間情報に関わる4社が見据える地理空間情報データの力【SPACETIDE2025レポート】

地理空間産業に携わる、国内外から集まったパネリストたちのセッションをレポート。地理空間情報の重要性や課題、宇宙産業との連携など多岐にわたり議論が行われました。

企業人インタビュー

「空からガロア理論の本が降ってきた」数学専攻からAI企業を経て、SAR衛星の魅力にハマったテックリードのキャリア遍歴

非宇宙業界から宇宙業界に転職をした人に焦点を当てたインタビュー連載「Why Space」、12人目のインタビュイーはスペースシフトのテックリード、安井秀輔さんです。安井さんが考える宇宙業界の面白さと展望とは。

解析・実践・論文紹介

【2025年9月】衛星データ利活用に関する論文とニュースをピックアップ!

2025年9月に公開された衛星データの利活用に関する論文の中でも宙畑編集部が気になったものをピックアップしました。

企業人インタビュー

「異分野からのエンジニア転職が日本の宇宙産業成長の起爆剤」宇宙ビジネス時代に必要な人材と『宇宙スキル標準』が生まれるまで【PR】

日本の宇宙産業の歴史と展望、宇宙産業に求められる人材とは何か。宇宙スキル標準の策定を主導した和歌山大学の秋山演亮教授と、宇宙人材エージェントを運営するインバイトユーの浅野和之代表と河辺真典執行役員の3名に「宇宙産業で働くこと」をテーマに語り合っていただきました。

企業人インタビュー

「宇宙業界は閉じていなかった」元リクルート上席執行役員が宇宙業界特化の人材エージェントを立ち上げたワケ

非宇宙業界から宇宙業界に転職をした人に焦点を当てたインタビュー連載「Why Space」、11人目のインタビュイーは宇宙人材エージェントを運営する株式会社インバイトユーの代表取締役社長、浅野和之さんです。リクルートキャリアの上席執行役員でもあった浅野さんが実感した宇宙業界の可能性と展望とは。

トピックス

NEI (Non Earth Imaging)サービスとは?市場規模、ルール作り、展望など~ISSや軌道上の衛星や宇宙ごみがここまで鮮明に見える!~

非地球観測(NEI:Non-Earth Imaging)という言葉をご存知ですか? 宇宙ビジネスの拡大や安全保障の観点から、その需要が急速に高まっています。その概要を紹介します。

トピックス

【顧客は数十億人規模のビジネス】通信、気象、基盤モデル、宇宙スーパーコンピューター……地球全体を巻き込む不可逆な変化をもたらす7つのテクノロジー

数十億人規模の生活をより豊かに、また、数十億人規模のビジネスを生み出す可能性がある宇宙利用を7つまとめました。

トピックス

技術提供から共創へ転換~クロスユーがアフリカ5機関と宇宙分野で戦略的連携【宇宙ビジネスニュース】

クロスユーは、TICAD9でアフリカ諸国の5機関と宇宙分野のパートナーシップを締結。その概要と締結を発表した5機関それぞれの取り組みについて、簡潔に紹介します。

ビジネス事例

【北緯68度の戦略拠点で衛星データ受信を大幅効率化】インフォステラがフィンランドのNorthBaseと提携【宇宙ビジネスニュース】

インフォステラとフィンランドの地上局サービスプロバイダーであるNorthBaseがMoUを締結し、北緯68度地上局をインフォステラのクラウドプラットフォーム「StellarStation」へ統合することで合意。北緯68度という高緯度の地上局が使用できるメリットについても簡単にまとめました。

〇〇×宇宙利用

BlackSky、ICEYEも参加! デジタルツイン「Project Orbion」とは~AIが地球全体をリアルタイムで把握する時代へ~【宇宙ビジネスニュース】

2025年9月8日、安全保障向けの地理空間シミュレーションを開発するAechelon Technologyが地球観測衛星×AIによる地球全体のデジタルツインを構築する「Project Orbion」を発表。ICEYEやBlack Skyといった小型衛星コンステレーション構築におけるリードランナーも参加しています。

衛星データ

【2025年8月】衛星データ利活用に関する論文とニュースをピックアップ!

2025年8月に公開された衛星データの利活用に関する論文の中でも宙畑編集部が気になったものをピックアップしました。

〇〇×宇宙利用

エンタメ界から宇宙へ!田村淳さん発案の衛星放出成功が示す宇宙産業の新時代【宇宙ビジネスニュース】

2025年9月19日、国際宇宙ステーション(ISS)の「きぼう」日本実験棟から、5機の超小型衛星が宇宙空間へと放出されました。その中にはタレントの田村淳さんが発案した衛星もありました。その概要と今後への期待をまとめています。

〇〇×宇宙利用

【津波や高潮の早期検知の実現へ】アークエッジスペースがみちびき利用実証事業に採択〜IoT衛星で高精度な潮位観測へ~【宇宙ビジネスニュース】

アークエッジスペースが令和7年度「みちびきを利用した実証事業」に採択されたことを発表しました。採択されたのは「アジア太平洋地域向けMADOCA-PPP潮位観測ブイにおけるIoT衛星活用事業」という実証です。その概要を紹介します。

トピックス

「Toyota Woven City」の「Inventors」としてインターステラテクノロジズが宇宙企業として初参画、5社・団体との打上げ契約も発表【宇宙ビジネスニュース】

トヨタ自動車とウーブン・バイ・トヨタがロケット開発のインターステラテクノロジズと本格的なパートナーシップを締結。2社の協業の沿革と展望を紹介します。