宙畑 Sorabatake

JAXAの記事一覧

特集

宇宙への扉を守る門番から共創者へ、JAXA安信部の変化と衛星開発ベンチャー国内外比較

小型SAR衛星の開発を行う国内宇宙ベンチャー『QPS研究所』と『JAXA』との興味深いリリースを見つけた宙畑編集部。そのリリースの背景と国内外の宇宙ベンチャーをJAXAはどのように見ているのか、聞いてきました。

特集

地上と人工衛星の記録媒体 ~種類と歴史、メリット、将来性~

あまりスポットの当たらない人工衛星の記録媒体の歴史と未来に向けた実験についてまとめました。

特集

金脈を掘り当てるのは誰だ!? 地球観測のプロが期待する『衛星データを使った小商い』

元JAXA宇宙利用統括:松浦直人さんインタビュー(後編)

特集

地球観測のプロに聞いた、地球観測衛星の歴史と日本と欧州の現状比較

地球観測衛星の歴史や、世界と日本における衛星ビジネスの現状について、地球観測衛星とともに今なおキャリアを歩み続ける地球観測のプロにお話を伺いました。

ニュース

ドラゴン補給船が輸送に成功。注目の積載物は【週刊宇宙ビジネスニュース 12/2〜12/8】

一週間に起きた国内外の宇宙ビジネスニュースを厳選してお届けする連載「週刊宇宙ビジネスニュース」は毎週月曜日更新!

特集

『宇宙ビジネス入門』の著者に聞く!「宇宙ビジネス」のこれまでとこれから

宇宙ビジネスの動向についてまとめた業界レポート「COMPASS」を発行する「SPACETIDE」CEO石田真康氏に、これまでとこれからの宇宙ビジネスについてお話を伺ってきました!

ニュース

NASA、オリオンの長期生産契約をロッキード・マーチンと締結【週刊宇宙ビジネスニュース 9/23〜9/29】

一週間に起きた国内外の宇宙ビジネスニュースを厳選してお届けする連載「週刊宇宙ビジネスニュース」は毎週月曜日更新!

ロケット・衛星

コスト100分の1へ、再使用ロケットが壊す宇宙の常識と残る課題

近年、宇宙への輸送方法として SpaceX の Falcon 9などの再使用ロケットが注目されています。SpaceX CEO のイーロン・マスク氏の「再使用ロケットによって宇宙への輸送コストが 100 分の 1 に下がる」との発言は、打上げサービスにおける価格破壊への期待を高めました。 再使用ロケットはどのように低下につながるのか、本記事ではそれを考察します。

特集

人工衛星の「面白い!」が詰まった名古屋市科学館のこだわり探訪

名古屋市科学館の展示に鳥肌が立ちっぱなしだった宙畑編集部。そのこだわりについて、主任学芸員/プラネタリウム解説者の毛利勝廣さんにインタビュー!

衛星データ

衛星データで漁場を探して、実際に釣りに行ってみようvol.2 ~データ取得編~

元村さん協力の下、漁場を見つけるべく実際に衛星データで水温を確認します。手法としては、日本の衛星であるGCOM-W(しずく)とGCOM-C(しきさい)という2つの衛星データによって観測された水温を確認してから、衛星データを使って漁場を探してみることにします。

衛星データ

課題に応じて変幻自在? 衛星データをブレンドして見えるモノ・コト #マンガでわかる衛星データ

衛星データは波長の組み合わせ次第で見えるモノ・分かるコトの幅が拡がることも特徴のひとつ。今回は組み合わせの基礎と、初心者向け・玄人向けの組み合わせの一部をご紹介します。

特集

SDGs達成に向けて宇宙空間情報の活用を推進! IS4Dセミナーイベントレポート

最近何かと目にするSDGs。宇宙データとも密接な関わりがあります。イベントに参加してきました!

特集

衛星データプラットフォーム『Tellus』リリース記者発表会レポート

2019年2月21日に行われた『Tellus』リリース記者発表会の内容をまとめました。今後『Tellus』がどのようなわくわくする展開をしていくのか、そのヒントがたくさん詰まった内容でした。

ロケット・衛星

国際航空宇宙展2018 セミナーレポート③ 「打ち上げサービス及び人工衛星の現在そして次世代」

11月28日~30日まで東京ビッグサイトで開催された国際航空宇宙展2018(以下JA2018)。そのうち、宙畑の注目する3つの講演に参加してきました! 全3回の第3回となる今回は、「打ち上げサービス及び人工衛星の現在そして次世代」という講演についてレポートしていきます。

特集

人工衛星「革新的衛星技術実証1号機」は何が革新的なのか

1月18日、イプシロンロケット4号機で宇宙へと打ちあがる「革新的衛星技術実証1号機」。 実はこの衛星、「ぜんぶのせラーメン」とも言うべく様々な「具」が載った盛りだくさんの衛星です。

ロケット・衛星

運用終了まであと6年? 国際宇宙ステーション(ISS)と「きぼう」の新展開

軌道約400km上空を周回している国際宇宙ステーション(ISS)。2024年までの運用延長が決まりましたがその後は? 注目ポイントをまとめました。

ニュース

宇宙産業のさらなる飛躍へ、国を超えた協力体制の強化【週刊宇宙ビジネスニュース10/1~10/7】

毎週宇宙ビジネスの気になる話題をピックアップする本連載! 今週は2018/10/1~10/7までの話題です。

ニュース

ISSの民間開放、成果の第一歩【週刊宇宙ビジネスニュース8/20~8/26】

毎週宇宙ビジネスの気になる話題をピックアップする本連載!今週は2018/8/20~8/26までの話題です。