JICAやAWSも。衛星地球観測コンソーシアムCONSEOの法人会員数が200を突破。1年足らずで約2倍に【宇宙ビジネスニュース】
【2023年7月24日配信】一週間に起きた国内外の宇宙ビジネスニュースを宙畑編集部員がわかりやすく解説します。
【デモ体験レポ有り】現地に行かず、地盤沈下の兆候を探す。無料で試せる「NEOSAP」_PR
2025年にリリースされたNEC地球観測衛星画像解析サービスプラットフォーム「NEC Earth Observation Satellites’ image Analysis Services Platform(略称:NEOSAP)」について、その特徴、顧客との対話を重ねた開発の舞台裏、今後目指す姿を伺いました。
直感的な操作で土地被覆分類図を作成できるプラットフォームが誕生。マイクロソフトらが共同で開発【週刊宇宙ビジネスニュース 2021/5/17〜5/23】
一週間に起きた国内外の宇宙ビジネスニュースを厳選してお届けする連載「週刊宇宙ビジネスニュース」は毎週月曜日更新!
【衛星光通信の技術開発と早期の市場投入へ】ワープスペースが宇宙戦略基金採択とシリーズC調達を発表【宇宙ビジネスニュース】
ワープスペースが宇宙戦略基金とシリーズC調達を獲得。官で技術開発、民で商用化という両輪アプローチで、災害対応や天気予報を支える光通信技術を実現へ。
【衛星データ×防災・減災の最前線】6月20日にスペースシフト・ハレックス・Tellusの3社共同主催イベントのお知らせ
衛星データを活用した防災・減災の最前線について知ることができるイベントが6月20日に開催されます。その概要をまとめました。
【2024年8月】衛星データ利活用に関する論文とニュースをピックアップ!【#MonthlySatDataNews】
2024年8月に公開された衛星データの利活用に関する論文の中でも宙畑編集部が気になったものをピックアップしました。
YAMAPの活動日記からやまびこが綺麗に返ってくる場所を探して机上検証してみた
登山アプリ「YAMAP」の活動日記(山行記録)で見つけたやまびこスポットで、宙畑編集部が実践した衛星データからやまびこスポットを探すシミュレーションの解析を実行。登山初心者の宙畑編集部が「ヤッホー」と叫ぶ山は見つかるの!?
【カーボンクレジットの未来を支える人材急募】「信頼される評価手法を創り、地球の秘めた可能性を価値にする」Archedaが切り拓く衛星データ×カーボンクレジットの最前線と事業の魅力_PR
「第7回宇宙開発利用大賞」にて環境大臣賞を受賞し、また、宇宙戦略基金第2期の技術開発テーマでも採択されるなど、この1年で宇宙業界において、急速にその存在感が大きくなっているArchedaの事業内容と求人について、同社で活躍するお二人にお話を伺いました。
7月27日(土)まで、衛星利用ビジネス検定β版受験期間終了迫る【宇宙ビジネスニュース】
衛星データ利用人材拡大を目指し開発を進めている「衛星利用ビジネス検定」のプロトタイプである「衛星利用ビジネス検定β版」が発表されました。受験期間と概要について紹介しています。
【167の実証事例のカテゴリ別採択割合推移】令和6年度の衛星データ無料利用事業者の公募第2回目がはじまる
衛星データ無料利用事業者の公募第2回目が始まりました。これまでに採択された衛星データ利活用における実証事例のカテゴリをまとめて紹介しています。
賞金総額70万円相当!衛星データや航空写真から車両を検出するアルゴリズム開発コンテストが開催中【宇宙ビジネスニュース】
【2022年8月24日配信】一週間に起きた国内外の宇宙ビジネスニュースを宙畑編集部員がわかりやすく解説します。
衛星データや航空写真で水域のゴミ集積地検出を目指す。解析コンテスト運営のSolafuneと岡山市が共同で【宇宙ビジネスニュース】
【2022年10月24日配信】一週間に起きた国内外の宇宙ビジネスニュースを宙畑編集部員がわかりやすく解説します。
Planet LabsがNVIDIAモジュール搭載の衛星で、宇宙軌道上でのAIによる航空機の検知に成功【宇宙ビジネスニュース】
Planet Labsは、自社で開発・運用する30cm解像度の地球観測衛星Pelican-4に搭載したNVIDIA Jetsonモジュールを使い、宇宙空間で直接AIによる物体検知を実行することに成功したと発表しました。
【1秒に1回、高精度な位置情報が分かる世界へ】スポーツ観戦と練習をアップデートするN-Sports tracking Labの実例と展望
ご自身もウィンドサーフィンの選手であるという横井さんがCEOを創業したN-Sports tracking Labは、スポーツ観戦と練習の在り方を大きく進化させる位置情報を活用したデバイスを開発しています。開発の背景と利用事例、そして展望を伺いました。
ビジネスパーソンや地方自治体職員必見! 第1回「サテライトデータビジネス検定」の受験申込は3月18日(水)まで
地球観測衛星から得られるデータ(衛星データ)のビジネス活用に必要な知識を体系的に学べるよう設計されたサテライトデータビジネス検定の受験申込が始まりました。合格発表日には解説イベントも準備されています。
「重要インフラにおける衛星ベースの監視ニーズが高まっている」ドイツのAI企業LiveEO、インフラ監視に向けた自社の衛星開発とコンステレーション構築を発表【宇宙ビジネスニュース】
2026年1月28日、ドイツのAI企業LiveEOは、国内インフラ監視向けの衛星コンステレーション「Twinspector」を打ち上げると発表しました。ドイツはこれまで、広範囲で高解像度の地球観測データを提供できる国内事業者が不足しており、他国に依存してきました。今回はこの課題解決に向けた取り組みとなります。
【2024年10月】衛星データ利活用に関する論文とニュースをピックアップ!
2024年10月に公開された衛星データの利活用に関する論文の中でも宙畑編集部が気になったものをピックアップしました
「基盤を作ることで未来は良くなる」CEO櫻庭氏に訊く、天地人の企業文化とグローバル展開
2025年7月3日、天地人は、国内最大規模のスタートアップ企業によるピッチイベント「IVS2025 LAUNCHPAD」において、2位を受賞。ピッチに出場した背景からピッチで語られたサービスのこれまでとこれからをたっぷりと伺いました。
