【自薦他薦問わず!応募は11/17(金)まで】宇宙開発の成功事例をたたえる宇宙開発利用大賞の応募始まる! 応募要項と過去の受賞事例まとめ
10月13日に募集が始まった第6回宇宙開発利用大賞について、その募集内容と過去の受賞実績をまとめました。
モノづくりの“第4世代”が来る!?【BIT VALLEY 2019 プレイベント】開催レポ!
2019年7月11日、東京都内にて「【BIT VALLEY 2019 プレイベント】モノづくりで変わりゆく未来 〜BIT VALLEY 2019 序章 〜」が開催されました。キャンセル待ちが出るほどの注目を集めた同イベントのレポートをお届けします。
「お客様に提供する解析結果の精度を上げる」ソリューション起点で衛星開発! 天地人が地表面温度観測衛星計画を発表
2025年1月27日、JAXAベンチャーの天地人が自社で衛星を開発し、地表面温度観測を強化する「Thermo Earth of Love プロジェクト」を発表。記者会見では「ソリューションを軸足においている」と繰り返し伝えられ、その意図と計画についてまとめています。
AWSとギリシャ政府が提携。宇宙事業のハブを目指す【週刊宇宙ビジネスニュース 2021/8/2〜8/8】
一週間に起きた国内外の宇宙ビジネスニュースを厳選してお届けする連載「週刊宇宙ビジネスニュース」は毎週月曜日更新!
【衛星光通信の技術開発と早期の市場投入へ】ワープスペースが宇宙戦略基金採択とシリーズC調達を発表【宇宙ビジネスニュース】
ワープスペースが宇宙戦略基金とシリーズC調達を獲得。官で技術開発、民で商用化という両輪アプローチで、災害対応や天気予報を支える光通信技術を実現へ。
衛星データ企業ICEYEとPlanet Labsが黒字化の兆し、受注残高は両社合計で4,000億円超に。安全保障需要の拡大で収益化の段階へ【宇宙ビジネスニュース】
衛星データ業界に転換点。ICEYEとPlanet Labsが相次いで黒字化の兆しを見せ、先行投資の段階から収益化の段階へ移行しつつあります。
7月27日(土)まで、衛星利用ビジネス検定β版受験期間終了迫る【宇宙ビジネスニュース】
衛星データ利用人材拡大を目指し開発を進めている「衛星利用ビジネス検定」のプロトタイプである「衛星利用ビジネス検定β版」が発表されました。受験期間と概要について紹介しています。
「重要インフラにおける衛星ベースの監視ニーズが高まっている」ドイツのAI企業LiveEO、インフラ監視に向けた自社の衛星開発とコンステレーション構築を発表【宇宙ビジネスニュース】
2026年1月28日、ドイツのAI企業LiveEOは、国内インフラ監視向けの衛星コンステレーション「Twinspector」を打ち上げると発表しました。ドイツはこれまで、広範囲で高解像度の地球観測データを提供できる国内事業者が不足しており、他国に依存してきました。今回はこの課題解決に向けた取り組みとなります。
Rocket Lab、JAXAとElectron 2機の打上げ契約を締結。革新的衛星技術実証4号機を2025年12月に打上げ予定【宇宙ビジネスニュース】
Rocket LabはJAXAの「革新的衛星技術実証4号機(RAISE-4)」を2025年12月に打ち上げると発表。宇宙実証のスピードを重視する背景とは。
スカパーJSATとPenetrator、衛星画像から月次レベルでの土地変化を検出するシステムを共同開発
スカパーJSATとPenetratorは、衛星画像から土地の変化を検出するシステムを共同で開発したことを発表。その新システムがどのような課題を解決するものか、概要を紹介。
「アジア太平洋のコミニティから新たな価値創造へ」SPACETIDE 2024がいよいよ開催!
SPACETIDE 2024の概要とプログラムについて、宙畑注目のセッションと合わせて紹介しています。
【実証パートナー募集】全国でAIロボット農場を展開するAGRISTが衛星データ解析を融合したデータ駆動型農業の研究を開始
AIロボットによる自動収穫技術と衛星データの統合により、農業の生産性と持続性の向上を目指す新たなデータ駆動型農業システムの研究開発が開始されました。その概要について紹介します。
TellusがIVS 2025に登壇決定:宇宙ビジネスの最前線と衛星データ活用の未来を語る
日本最大級のスタートアップカンファレンス「IVS 2025」に、株式会社TellusのCOO・牟田梓さんの登壇が決定。2つの登壇予定セッションの概要を紹介します。
【2020年11月の宇宙ビジネスニュースまとめ】企業の買収や協業が加速する宇宙ビジネス。SpaceXはStarlinkの実用化に向けたインターネットサービスのベータ版を公開。
本記事では、2020年11月に起きた宇宙ビジネスニュースをまとめてお届けします。
宇宙用半導体の「試験待ち」を解消へ!NTTらが放射線試験での地上代替評価を実証【宇宙ビジネスニュース】
宇宙産業の基盤、半導体開発を加速させる重要な成果です。放射線試験の予約待ちを解消することで、より多くのメーカーが宇宙開発に参入する環境の実現に貢献します。
持続可能性のある開発に向けたAPAC地域との連携【SPACETIDE2023レポート】
2023年7月4~6日で開催されたSPACETIDE2023。2日目は、APAC地域の宇宙戦略や各国の課題から各地域の市場開拓まで網羅的なパネルディスカッションの構成となっていました。
イギリス政府、衛星通信市場での競争力を高めるために、約57億円の新たな資金提供を発表【宇宙ビジネスニュース】
2026年3月4日、イギリス政府は衛星通信技術を開発する英国企業に対し、3,000万ポンド(約57億円)の新たな資金提供を行うと発表しました。今回の資金提供は高性能な衛星向けのコンポーネント、AIを活用した高速データ処理、衛星間通信技術などが対象です。
Muon Space、XL衛星プラットフォームを発表。宇宙からのBluetooth接続に成功したHubble Networkが初の顧客に【宇宙ビジネスニュース】
Muon Spaceは、自社で最も高性能となる衛星プラットフォーム「MuSat XL」を発表し、Hubble Networkが初の顧客となることを明らかに。その概要と展望について紹介します。
