【すでに300名の参加者登録と26社の出展が決定】12月6日(土)、宇宙業界特化のキャリアイベントに宇宙飛行士・若田光一さんもトークセッションに登壇決定!
2025年12月6日、宇宙業界に特化した最大規模のキャリアイベント『SPACETIDE Career Connect 2025 Winter』が開催されます。イベントの概要や出展企業、特別なトークセッションについて紹介します。
持続可能性のある開発に向けたAPAC地域との連携【SPACETIDE2023レポート】
2023年7月4~6日で開催されたSPACETIDE2023。2日目は、APAC地域の宇宙戦略や各国の課題から各地域の市場開拓まで網羅的なパネルディスカッションの構成となっていました。
52歳、IT企業でAI業務に従事「今いる業界で専門性を磨きながら、将来、宇宙ビジネスに関わるため、どのような準備が必要ですか?」【宇宙ビジネスキャリア相談室】【PR】
宇宙ビジネスに関心を持つ皆さまからキャリアに関する質問を募集。「宇宙業界とのかかわり方、宇宙におけるAI活用の最新事情」に関する質問に宇宙人材エージェントを運営する株式会社インバイトユーの河辺さんにご回答いただきました。
「地上から手を振ってロケットを見送りたい」航空機を愛するエンジニアが将来宇宙輸送システムに転職したワケ
非宇宙業界から宇宙業界に転職をした人に焦点を当てたインタビュー連載「Why Space」、13人目のインタビュイーは将来宇宙輸送システムのエンジニア、千葉太郎さんです。千葉さんが将来宇宙輸送システムに転職することとなったキーワードとは。
【東京海上HDと九州大学・馬奈木研究室の共同研究成果を訊く】気候変動が企業経営に与える影響を測り、開示する重要性とは。衛星データ活用にも期待
気候変動への対応は、業績にも関係している? 気候変動が企業経営に与える影響を定量で開示してすることの価値、その測り方に関する研究結果について、お話を伺いました。
業界横断型で即戦力を育成! 宇宙産業新規参入者が集う『SPACETIDE ACADEMY』の実践的プログラムとは
SPACETIDEが開催した「SPACETIDE ACADEMY 宇宙ビジネス“即戦力”育成合宿」に宙畑編集部も参加。宇宙産業の全体像から実践的スキルまでを1日で習得できるプログラムの実体験レポートをまとめました。
「この5年が勝負」民間大手・スタートアップ・アカデミア・コンサルの最前線の若手4人が語る、日本の宇宙産業の可能性と課題
宇宙産業の最前線で奮闘する日本のプレイヤーはいま何を感じ、どこに勝機を見出しているのか。民間大手、スタートアップ、アカデミア、コンサルティングという異なる立場から宇宙産業に関わる若手4名に、日本の宇宙産業の強み・課題・展望を語り合っていただきました。【PR】
「売っていないなら、自分で作る」究極のミッションに挑み続けた国立天文台が「宇宙戦略基金」で民間開放する技術とは
国立天文台は「宇宙戦略基金(SX研究開発拠点)」の事業者として採択され、国立天文台が持つ尖った技術と試験設備を民間企業に開放する「国立天文台スペースイノベーションセンター構想構想」を本格始動。国立天文台が磨き続けた技術の民間開放について、その技術と展望を伺いました。
宇宙ロボット開発にも標準OSを利用する時代に? 宇宙ロボットの最前線とSpace ROSの展望
スペースデブリ除去、月面基地建設、火星探査……宇宙開発はもはやロボットなしには語れません。地上ロボット開発の標準「ROS」を宇宙向けに進化させたオープンソース基盤「Space ROS」の概要と展望を紹介します。
通信から「宇宙ソリューションプロバイダー」へ。スカパーJSATが「IR DAY 2026」で語った地上局の役割と多角化戦略
2026年3月に開催されたIR DAYで語られた「Multi-Orbit戦略」や宇宙安全保障、アルテミス計画に挑む同社の宇宙事業の全体像を紹介します。
<2/25まで>鳥取県が「宇宙ビジネスプランコンテスト」出場者を募集中【宇宙ビジネスニュース】
【2024年1月8日配信】一週間に起きた国内外の宇宙ビジネスニュースを宙畑編集部員がわかりやすく解説します。
すでに登録者数250名超! 鹿児島県で九州宇宙ビジネスキャラバンが10月16日(木)に開催【宇宙ビジネスニュース】
2025年10月16日(木)、「九州宇宙ビジネスキャラバン 2025」が鹿児島県で開催されます。パネルディスカッションや豪華スピーカーによるKeynoteなど、その概要をご紹介します。
Amazonが目論む宇宙ビジネスに注目 第36回「今週のSPACE ENGLISH」
Amazonが始めたAWSとは?ユーザーにとって、衛星データがより身近なものに。NASAが運営するCLPSプログラムに9社が参加することが決定。
「進取の精神で空振りを恐れない」IT、自動車、食品加工…異分野が交わる “宇宙”の化学反応。福岡県商工部長に聞く、県内宇宙ビジネスの現在地
QPS研究所の衛星打ち上げ成功や上場を契機に、九州、特に福岡県では宇宙ビジネスへの関心と参入の動きが広がっています。福岡県商工部長の見雪和之さんに県内の宇宙ビジネスの動向や今後の展望についてお話を伺いました。
「私たちの世代が宇宙技術を社会インフラにする」衛星データ・保険・スペースポート・コンサル、若手4人が語る宇宙産業で働く理由とキャリアの可能性
宇宙業界で働く人は何を思い、具体的にどのような仕事をしているのか。異なる立場から宇宙業界に関わる若手4名に、この業界に入った経緯、日々の仕事の中身、そしてこれから描くキャリアについてたっぷりとお話を伺いました。【PR】
「共感できるかどうか」Frontier Innovationsの西村竜彦氏・浜野豊氏が明かす、スタートアップ投資・支援で大切にしていること【後編】
日本の宇宙産業の10年の変化とエコシステムの発展について、Frontier Innovationsの西村竜彦さんと浜野豊さんにお話を伺った特別インタビューの後編。投資判断の具体的なプロセスや第2世代・第3世代の宇宙スタートアップに対する期待について伺いました。
【1000兆円市場の不動産×宇宙利用で未開の価値を開拓する日】「宇宙×不動産SRCカンファレンス2025」が12月2日に開催!
2025年12月2日(火)、「宇宙×不動産カンファレンス2025(Space Realty Conference 2025)」が開催されます。概要と豪華登壇者を紹介します。
「温室効果ガス観測から、サイエンスとビジネスのブレイクスルーへ」GOSAT-GWが切り拓く地球観測と気候変動対策の最前線
これまでのGOSATシリーズの成果や、環境省が人工衛星を運用する理由、国家として宇宙から環境を観測する意義などについて、環境省にお話を伺いました。
