宙畑 Sorabatake

ベンチャーの記事一覧

特集

宇宙ビジネスとは~業界マップ、ビジネスモデル、注目企業、市場規模~

宇宙ビジネスって実際何ができるの?儲かっているの? 市場規模から注目企業まで、本記事では宇宙ビジネスについて業界マップを使いながらご紹介します。

特集

宇宙開発×ベンチャー企業一覧 日本編 2019

ispace、アクセルスペース、インフォステラ、ウミトロンなど、今年は日本の宇宙ベンチャーが次々と資金調達を実施し、事業を加速させています。そんな変化の激しい1年を経て、宙畑では以前公開した宇宙開発×ベンチャー企業一覧日本編2017をアップデートして紹介します!

ロケット・衛星

運用終了まであと6年? 国際宇宙ステーション(ISS)と「きぼう」の新展開

軌道約400km上空を周回している国際宇宙ステーション(ISS)。2024年までの運用延長が決まりましたがその後は? 注目ポイントをまとめました。

特集

宇宙ビジネス×ベンチャー企業一覧アメリカ編 2017

近年では民間ベンチャー企業発の宇宙ビジネスが盛んになっています。そのなかでも特に盛んなアメリカの宇宙ベンチャーについてまとめて紹介します。

特集

宇宙ベンチャーの資金調達!国内・海外宇宙ビジネスの調達方法と実例まとめ【2019】

近年、宇宙ベンチャーの資金調達のニュースをよく目にします。そこで、今回は国内外の宇宙ベンチャーの資金調達についてまとめました!

ロケット・衛星

小型ロケットビジネスの舞台裏を覗く、インターステラテクノロジズ社CFOインタビュー

小型ロケットで度々話題に上がるインターステラテクノロジズ社のCFO小林徹さんにインタビューにビジネスの将来性をお伺いしました!

特集

衛星リモートセンシングベンチャー企業とビジネストレンド 2017

宇宙開発は国家機関がやることだと思われがちですが、近年では民間ベンチャー企業が数多く起業し、宇宙ビジネスが盛んになってきています。

ロケット・衛星

コスト100分の1へ、再使用ロケットが壊す宇宙の常識と残る課題

近年、宇宙への輸送方法として SpaceX の Falcon 9などの再使用ロケットが注目されています。SpaceX CEO のイーロン・マスク氏の「再使用ロケットによって宇宙への輸送コストが 100 分の 1 に下がる」との発言は、打上げサービスにおける価格破壊への期待を高めました。 再使用ロケットはどのように低下につながるのか、本記事ではそれを考察します。

特集

衛星通信サービスベンチャー企業とビジネストレンド2017

宇宙開発は国家機関がやることだと思われがちですが、近年では民間ベンチャー企業が数多く起業し、宇宙ビジネスが盛んになってきています。

ニュース

低軌道・静止軌道、衛星通信の覇権争いの行方はいかに【週刊宇宙ビジネスニュース 3/18~3/24】

一週間に起きた国内外の宇宙ビジネスニュースを厳選してお届けする連載「週刊宇宙ビジネスニュース」は毎週月曜日更新!

特集

ロケット開発ベンチャー企業とビジネストレンド2017

近年のロケット開発ベンチャー企業について、宙畑編集部で一度まとめてみました

特集

2017年宇宙ビジネス業界で何が起こったか

2017年も様々な宇宙ビジネスニュースがありました。 ロケットの打ち上げ等華々しいニュースに目が行きがちですが、宇宙ビジネスの視点でみると注目すべきニュースは他にもたくさんあります。本記事では、宙畑編集部が厳選した2017年宇宙ビジネストレンドを紹介します。

ロケット・衛星

衛星ビジネスのボトルネックは小型衛星の打ち上げ機会

近年、小型衛星と呼ばれる通常の衛星よりも小さな100kg以下程度の衛星が流行っていますが、課題はまだ多いようです。

特集

人工衛星「革新的衛星技術実証1号機」は何が革新的なのか

1月18日、イプシロンロケット4号機で宇宙へと打ちあがる「革新的衛星技術実証1号機」。 実はこの衛星、「ぜんぶのせラーメン」とも言うべく様々な「具」が載った盛りだくさんの衛星です。

ニュース

Launchers 〜宇宙への挑戦者〜 イベントレポート

去る2019年1月26日(金)に開催された「Launchers 〜宇宙への挑戦者〜」のイベントレポートを宙畑編集部がお届けいたします。注目の登壇者たちが考える「宇宙を身近にする」方法とは……?

ロケット・衛星

宇宙利用ベンチャーは大手衛星メーカーと組んで衛星を60機を製造

宇宙ベンチャーBlackSkyとヨーロッパ最大の衛星メーカーThales Aleniaとジョイントベンチャーを設立し、60機の衛星群を製造すると発表。その狙いとは?  

宇宙空間

「一般の人々にも宇宙旅行を」PDエアロスペース 緒川氏が語る次世代の宇宙輸送像

「宇宙旅行」という言葉が生まれてから久しいが、いまだ宇宙に行った人(高度100kmを越えたこと)は2017年4月時点で551人。地球人口のわずか0.0000074%である。

ニュース

宇宙技術を利用して地上に新たな価値を。Startup Weekendプレイベントレポート

週末3日間でスタートアップ起業を体験することができるイベント「Startup Weekend」。2019年4月5日(金)〜7日(日)には宇宙ビジネスをテーマにした「Startup Weekend Space Tokyo Vo.2」が開催されます。本記事は、2019年3月15日(金)に開催されたプレイベントの体験レポートです。