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ロケット・衛星

小型ロケットビジネスの舞台裏を覗く、インターステラテクノロジズ社CFOインタビュー

小型ロケットで度々話題に上がるインターステラテクノロジズ社のCFO小林徹さんにインタビューにビジネスの将来性をお伺いしました!

ニュース

よく聞くジャイロってどういう意味? 第29回「今週のSPACE ENGLISH」

第29回「今週のSPACE ENGLISH」に登場する単語は、軍に関するものが多く見受けられました。

ニュース

イリジウム通信衛星コンステレーション年末完成【週刊宇宙ビジネスニュース10/15~10/21】

毎週宇宙ビジネスの気になる話題をピックアップする本連載! 今週は10/15~10/21までの話題です。

衛星データ

温暖化で注目!北極海航路の現状とメリデメ、衛星で将来性を検証

”北極海航路”という言葉を耳にしたことがあるでしょうか? そのメリデメを紹介しながら、衛星データでチェックしています。

衛星データ

土砂崩れをいち早く発見! 賞金総額200万円の衛星データ解析コンテスト始まる

だいち2号のSAR画像のデータを使い自動で土砂崩れを検出するアルゴリズムを開発し、精度を競うコンテストが開催!機械学習やプログラミングなどのスキルを持つ人は必見です!

ロケット・衛星

費用が安いから? なぜアリアンロケットは商用化に成功したのか

アリアンロケットは商用ロケットとしての実績が高く評価されているロケットの代表格。なぜそのポジションを築けたのか、宙畑で検討してみました。

特集

2019年、民間の力で月に着陸 第33回 「今週のSPACE ENGLISH」

Lockheed Martin社が開発したモバイル向けの高周波数を用いて通信する通信システムMUOSにカナダが注目。軍への利用を検討か。

衛星データ

NASA主催! SpaceAppsChallengeで生まれた衛星データ利用アイディア5選+湯村さんおすすめ6選

「SpaceAppsChallenge」で生まれた過去の面白く、わくわくするアイデアをまとめてみました。

宇宙空間

スペースデブリマッピングのスタートアップ、LeoLabsがニュージーランドにレーダーを設置

スペースデブリのマッピングを行い、スペースデブリと衛星との衝突回避の情報を提供するスタートアップ、LeoLabsがニュージーランドにフェーズドアレイレーダーを設置することをニュージーランド政府と合意しました。

ニュース

ロケット産業の活性化に向け、アメリカ空軍が複数社に大規模な投資を発表。競争激化へ【週刊宇宙ビジネスニュース10/8~10/14】

毎週宇宙ビジネスの気になる話題をピックアップする本連載!今週は2018/10/1~10/7までの話題です。

衛星データ

貨物船衝突事故発生、衛星データでオイルの漏出を確認できるのか

10月初旬に地中海で発生した貨物船衝突事故。大きい船舶同士の衝突現場とオイルの漏出を衛星画像で確認できるのか調査してみました。

ニュース

人工衛星にも保険が必要??第28回「今週のSPACE ENGLISH」

英語が苦手で最新の宇宙ビジネス情報をキャッチするのに四苦八苦。そんな宙畑編集部員T.N.と一緒に、宇宙ビジネスで使用される英単語を学ぶ本連載。

衛星データ

明日の天気予測で何屋が儲かる? POSデータ×衛星データへの期待

風が吹けば桶屋が儲かる。気温が上がればホットコーヒーが売れる。では、何度から売れ始めるの?

ニュース

次世代ISS??第27回「今週のSPACE ENGLISH」

英語が苦手で最新の宇宙ビジネス情報をキャッチするのに四苦八苦。そんな宙畑編集部員T.N.と一緒に、宇宙ビジネスで使用される英単語を学ぶ本連載。

ニュース

宇宙産業のさらなる飛躍へ、国を超えた協力体制の強化【週刊宇宙ビジネスニュース10/1~10/7】

毎週宇宙ビジネスの気になる話題をピックアップする本連載! 今週は2018/10/1~10/7までの話題です。

ニュース

HAKUTO月へ”R”eboot(再起動)【週刊宇宙ビジネスニュース9/24~9/30】

毎週宇宙ビジネスの気になる話題をピックアップする本連載! 今週は2018/9/24~9/30までの話題です。

ニュース

ロケット相乗り時代のニューアイテム“ESPAStar”とは? 第26回「今週のSPACE ENGLISH」

英語が苦手で最新の宇宙ビジネス情報をキャッチするのに四苦八苦。そんな宙畑編集部員T.N.と一緒に、宇宙ビジネスで使用される英単語を学ぶ本連載。

特集

衛星データが無料でいじれる!衛星画像解析フリーソフト5選

衛星画像をダウンロードして解析する。お高いんでしょう……?と思われがちですが、そこそこの衛星画像とそこそこの解析であれば無料でいじることができるのです。 大学の先生のような特別な知識を持つ一部の限られた人だけが高価な衛星画像を解析する印象でしたが、近年では無料で利用できる衛星画像があり、また、個人で所有するPCのスペックの向上もあり、だれでも衛星画像が触れる世界ができつつあります。