宙畑 Sorabatake

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特集

衛星の「payload」とロケットの「payload」の違いは? 第19回「今週のSPACE ENGLISH」

第19回「今週のSPACE ENGLISH」では、同じ単語でも文脈によってその意味が変わる「payload」について紹介しています

特集

宇宙ビジネスを学べるおすすめの本・書籍14選

いざ宇宙ビジネスについて学ぼうと思ったときにおすすめの書籍を、目的に合わせて14冊ピックアップしてみました。

ニュース

「GPS」を運用しているのはどこ? 第18回「今週のSPACE ENGLISH」

第18回を迎えた「今週のSPACEENGLISH」ですが、宇宙ビジネスを学ぶ上でまだまだ重要な英単語が出てくるようです。

衛星データ

今夏はどこへ行く!? 衛星画像から知られざる最高のビーチを探せ!

宙畑メンバーの海に行きたい欲が抑えきれず、衛星画像から海を探す新たな遊びを発見しました。

衛星データ

なぜ日本初衛星データPF「Tellus」のデータビジネスに期待が集まるのか

2018年7月31日に発表された日本初の衛星データプラットフォーム「Tellus」について、記者会見で語られた内容を紹介します。 そう言われ始めてから久しいが、日本初の衛星データプラットフォーム「Tellus(テルース)」をご存じだろうか。

ニュース

宇宙ビジネスxイギリス関連の英単語頻出、なぜ!? 第17回「今週のSPACE ENGLISH」

今回はイギリスの話題が多かった。今、宇宙ビジネスにおいてイギリスが話題に上がっているわけとは。

衛星データ

衛星から噴火はこう見える! キラウェア火山観測の光学・SAR比較

ハワイで起きた噴火の様子を光学衛星の画像に加え、合成開口レーダー(SAR)衛星の画像での解析にチャレンジ。SARで見えて、光学で見えないものとは? 宙畑メンバーが気になったヒト・モノ・コトを衛星画像から探す不定期連載「宇宙データ使ってみた-Space Data Utilization-」の第2弾。

ニュース

「director」or「operator」偉いのはどっち? 第16回「今週のSPACE ENGLISH」

英語の記事を読んでいると、肩書を知らないと混乱してしまう場合がしばしば。今回頻出した「director」はどんな人?

宇宙空間

軌道上サービスは宇宙市場の起爆剤か~企業、市場規模、需要と課題~

海外のニュースを見ていると「In-Orbit Servicing(IoS)」という文言を見かけることが増えた。これは日本語で軌道上サービス。期待が集まるワケとは。

特集

宇宙ビジネスの「星座」とは? 第15回「今週のSPACE ENGLISH」

望遠鏡や超新星爆発など、天文の話が少ない宇宙ビジネスに「星座」という意味を持つ英単語が。その意味とは。

ロケット・衛星

インターステラテクノロジズの小型ロケットMOMOの先にあるもの

インターステラテクノロジズの挑戦は続く。小型ロケットの宇宙ビジネスについてあらためて考えてみよう。

特集

宇宙の「traffic management」とは? 第14回「今週のSPACE ENGLISH」

今週はマニアックな英単語が多めでしたが、重要な単語もいくつか登場したのでぜひ記事をご覧ください

ニュース

宇宙ビジネスの「dish(お皿)」といえば? 第13回「今週のSPACE ENGLISH」

宇宙ビジネスの記事を読んでいると「dish(お皿)」という英単語を度々見かけるのですが、食事の話ではもちろんないようで……

ニュース

「IoS」って何の略? 第12回「今週のSPACE ENGLISH」

3,000億円の市場価値を宇宙ビジネスに生み出す可能性を秘めている「IoS」とは。今週はこのキーワード関連の英単語が4つ登場しました。

ニュース

「O3b」って何の略? 第11回「今週のSPACE ENGLISH」

「O3b」はこれからの宇宙ビジネスのキーワードです。何の略か分かりますか? ヒントは通信衛星です。

宇宙空間

XPRIZE財団注目の瞬間移動技術「ANA AVATAR VISION」が宇宙ビジネスにもたらすもの

AR、VRの次は実際に分身を作る!? 宇宙ビジネスへの応用も期待される未来の技術とは

特集

漁業×宇宙(人工衛星利用)、現状と事例【宙畑業界研究Vol.2】

様々な業界と宇宙の関係を紹介していく【宙畑業界研究】の連載第二回は、我々の生活にとって欠かせない”漁業”です!

ニュース

「plan」と「program」の違いは? 第10回「今週のSPACE ENGLISH」

『SpaceNews』を読んでいると「plan」と「program」がどちらも「計画」という意味で用いられています。そこには微妙なニュアンスの違いがありました。