【イベントレポート】「Slush Tokyo」で語られた宇宙ビジネスの成功のTips
2019年2月22・23日に開催された、世界最大級のスタートアップとテクノロジーの祭典「Slush Tokyo」。その後日レポートを宙畑編集部がお届けいたします。
国際航空宇宙展2018 セミナーレポート③ 「打ち上げサービス及び人工衛星の現在そして次世代」
11月28日~30日まで東京ビッグサイトで開催された国際航空宇宙展2018(以下JA2018)。そのうち、宙畑の注目する3つの講演に参加してきました! 全3回の第3回となる今回は、「打ち上げサービス及び人工衛星の現在そして次世代」という講演についてレポートしていきます。
宇宙を活用したビジネスアイデアコンテスト!S-Booster 2022最終選抜会 観覧募集始まる!
2022年12月15日に開催されるS-Booster最終選考会についてご紹介します!
ロシアのウクライナ侵攻に関する宇宙ビジネスニュース
2022年2月24日ロシアがウクライナ侵攻を開始しました。ウクライナ侵攻は宇宙ビジネス業界でも大きなニュースとなっています。今回は、ウクライナ侵攻における宇宙ビジネスに関連するニュースについて宙畑編集部でまとめました。
日本最大級の宇宙ビジネスカンファレンス「SPACETIDE 2021spring」注目のトークセッション紹介
2021年3月23、24日に開催される「SPACETIDE 2021 spring」の詳細と注目のトークセッションを紹介します!
S-Booster 2024の応募開始!賞金1000万円をかけて約8ヶ月の挑戦始まる
S-Booster 2024の応募が5月10日より開始されました。応募テーマや応募メリットについてまとめています。
「原理原則には多くの共通点がある」宇宙業界はノーマークだった自動車業界出身エンジニアが考えるロケット開発の面白さとチャレンジ
非宇宙業界から宇宙業界に転職をした人に焦点を当てたインタビュー連載「Why Space」、6人目のインタビュイーは本田技研工業で大型二輪車の量産設計やレース用バイクの開発などでキャリアを積み、現在はインターステラテクノロジズでロケットの機体構造や機構系の開発を担当するグループのマネージャー、山岸尚登さんです。
【九州で宇宙ビジネスが盛り上がっている3つのポイント】 8月22日の宇宙ビジネスイベントを要チェック!
8月22日に北九州市で開催予定の「九州宇宙ビジネスキャラバン2024」について、イベントの概要と九州で宇宙ビジネスが盛り上がっているポイントを3つ紹介しています。
【早割は6/23まで】日本最大級の宇宙ビジネスカンファレンス「SPACETIDE 2023」が7月4日〜6日の3日間で開催、注目のセッションは?
7月4日〜6日の3日間で開催される「SPACE TIDE 2023」の注目セッションについてまとめました。早割は6/16までとなっているので決断はお早めに
「『技術』と『ソリューション』は別物」日立システムズの営業から宇宙業界に入って最初に感じた違和感と伸びしろ
非宇宙業界から宇宙業界に転職をした人に焦点を当てたインタビュー連載「Why Space」、3人目のインタビュイーはTellusでビジネス開発として活躍する高山郁恵さんです。高山さんは、宇宙業界に転職して最初に参加した海外のイベントで、とある違和感を感じたそうです。
日本の宇宙企業が世界に発信する各社の強みと今後の展望、JAXA+全15社の展示を紹介【IAC 2024レポート】
IAC 2024にて、日本から世界に向けてアピールしていた内容を、出展していたJAXAに加えて15の企業・法人の事業内容とあわせてまとめました。
準天頂衛星「みちびき」を利用した実証事業の公募開始。測位サービスの実用化を後押し
2018年にサービスが開始され、みちびきを利用した衛星測位サービスが利用できる環境は徐々に整っています。さらに測位サービスの実用化を進めるため、2022年度の利用実証の公募が開始されました。
【衛星データ利用懸賞金活用型プログラムの理想形を見た】NEDO Challenge, Satellite Data for Green Earth イベントレポート_PR
2024年7月17日に行われた「NEDO Challenge, Satellite Data for Green Earth」のネットワーキングイベントで語られた内容とそこで得た宙畑編集部の気づきをまとめました。
新宇宙時代、怒涛の3日間~衛星データの民主化・はやぶさ2着陸・宇宙旅行前進~
2/21~2/23は宇宙開発の話題が3日連続で続く、怒涛の3日間でした。いったい何があったのか。また、2019年への期待を宙畑編集部でまとめてみました。
日本初! 「宇宙の持続可能性」を考えるサミットが日本科学未来館で開催
7月11日〜12日の2日間、日本(日本科学未来館)、そしてアジア太平洋地域で初めて開催される第6回「宇宙の持続可能性」サミットの概要と見どころをまとめました
「海外のルール適用で日本は不利に?」大成建設が取り組むネイチャーポジティブ実例とその評価手法の必要性
近年、企業の環境への取り組みにおいて注目される概念「ネイチャーポジティブ」について、評価手法を開発する九州大学の馬奈木教授と具体事例を多く保有する大成建設さまに、ネイチャーポジティブの重要性と実践方法をうかがいました。
Withコロナ時代における「xData」の可能性とは?NewsPicks×Tellusコラボ対談レポート
新規ビジネスを生み出す上でデータの活用が注目されています。その中で衛星データがもたらす可能性とは?Withコロナ時代に必要になるデータの活用法とは?NewsPicks×Tellusのコラボ対談をご紹介します。
明星電気に聞く、気象観測の最前線! 気象観測の空間分解能と時間分解能を高めて分かった未来の人命救助につながるデータ利用とは
ラジオゾンデやアメダスなどの気象観測機器メーカーであり、宇宙関連機器メーカーでもある明星電気に、気象観測の最前線とデータ利活用の実例をうかがいました。